イラマチオ 【ふたなり】【ドM向け】ふたなり古龍の生贄に選ばれました。〜「我が子を孕むまで返さぬ」と、毎日ゆっくり注がれ続ける〜【逆アナル/中出し/メス堕ち】
■ふたなり古龍の生贄に選ばれ、孕むまで毎日注がれ続ける・ふたなり×逆アナル×中出し×メス堕ちのドM特化構成・怒らない、急がない、壊さない。圧倒的な余裕で淡々と使われる・イラマチオ、拘束、対面座位、バック、正常位、連続中出し、腹ボテのコンボ■ストーリー「ああ。今年の贄か。そなた、よく肥えているな。……上物だ。」山の奥、霧の立ちこめる社。碧淵の古龍と呼ばれるふたなりの龍が、贄を待っていた。村から捧げられた生贄。帰る場所が自分を差し出した以上、助けは来ない。彼女は怒らない。急がない。壊さない。ただし、それは優しさではない。「壊れられては困るのでな。何年、何十年と毎日使うものを初日に壊すわけにはいかぬ。」口で慣らし、奥を開き、毎日ゆっくりと注ぎ続ける。龍の子は容易く宿らない。何年かかるか分からない。だが、急ぐ理由がない。メスに堕ち果てた贄に、彼女は穏やかに告げる。「明日も、明後日もだ。人間の一生など、我には季節ひとつ分だ。」■キャラクター名前:アズハ(「碧淵の古龍」と呼ばれる)種族:古龍(人化した姿のふたなり器官を持つ東洋の龍)性格:圧倒的な余裕。粗末には扱わないが、優しさではない。口調:一人称「我」、二人称「そなた」。常体で話す。■サークル理念 ー ふたなりアディクト「ふたなりチンポで支配されたい」「壊されるために、生まれてきた。」私はこの快楽の本質を徹底的に掘り下げていく。理性を狂わせる執着。逃げ場のない支配。ふたなり様に貫かれ、意識が白く染まるその瞬間にこそ、快楽の真理があると信じている。逆らえず、与え続け、終わりなく堕ちていく。聴き手の脳と身体の奥に「刻まれてしまう快楽」を構築することこそ、私が制作する意義である。主導権など最初から存在しない。ふたなり様の支配こそが絶対で、男は快感に溺れながら、ただ蹂躙されていればいい。■トラックリスト01_ああ、今年の贄か。(02:35)「そなた、よく肥えているな。……上物だ」品定め、ふたなりちんぽ見せつけ、贄の運命告知02_口で、慣らしてやる。(06:37)「吐き出すことは許さぬ。口の中で、全て受け取れ」フェラ、喉奥、イラマチオ、口内射精03_壊れられては困るのでな。(06:44)「何年、何十年と毎日使うものを、初日に壊すわけにはいかぬ」逆アナル、対面座位、尻尾拘束、中出し04_……すまぬ。少し、本気になった。(05:54)「ほら、奥だ。いちばん深い場所を、先端で押している」四つん這い、バック、龍の本性開放、連続射精05_我が子を孕むまで、返さぬ。(07:40)「注いだものが、そなたの奥でかき混ぜられておる」正常位、連続中出し、余裕崩壊、腹ボテ06_明日も、明後日もだ。(01:53)「人間の一生など、我には季節ひとつ分だ」余韻、永遠の所有宣告ーーーーーーーーーー◆仕様・収録時間:31:31・ファイル形式:WAV・MP3(SE 無)・全トラックまとめ聴きverあり※この作品のイラスト制作に一部AIを使用しております。◆出演CV: 霧川ゆら 様イラスト: のちぴ 様制作: 成宮@futanarimiya