めろん堂

アナル

《★全編あまあま★》路地裏の褐色どすけべ占い師〜シンディのとろとろエロま〇こに除霊びゅっくんさせてもらうお話♪〜

◆キャラクター情報◆名前:シンディ・年齢:28歳・身長:166cm・体重:53kg・B:106cm(かなり前に測った数値らしい…)・W:66cm・H:92cm霊感があり、知る人ぞ知る有名な占い師。プロ意識が高く、嫌な顔一つせずにご奉仕除霊をしてくれる♪こぼれ落ちそうなスケベなおっぱいのせいで経験豊富だと勘違いされるが、自分の体がスケベだという自覚はなく、実際は超真面目な甘々お姉さん♪■コンセプト&ストーリー紹介♪「褐色」×「甘々お姉さん」×「お仕事ご奉仕」・褐色美人な占い師のお姉さんによるえっちなご奉仕で癒される♪・呪われた精液を出し切るため、いろんな方法でどぴゅどぴゅ射精させられる♪・中だし後はお礼代わりのご褒美手マンでしっかりオホらせてあげる♪・最終的にガチ恋してしまい、プロポーズ中だし&新婚性活(アナルえっち)も♪◆本作品のストーリー概要◆あなたは霊障に悩まされていた…。ある日を境に毎日悪夢を見るようになり、居ないはずの誰かの視線を強く感じるようになってしまった…。そんな時、ある路地裏に霊感がある有名な占い師が居るとの話を聞いたあなた。霊障に耐え続ける生活に嫌気がさしていたあなたは、藁にもすがる思いで占ってもらうことにした。褐色の肌に加え、風変わりな衣装を身にまとい、真剣な目つきであなたを凝視する美しいな占い師…。悪いと思いつつも、そのあまりにも豊満な体つきに、思わず見入ってしまう…。ふと、彼女は恥ずかしそうに言う。「完全に憑かれていますね…その…あなたのおちんちん…。」なぜかズボンを脱がされてしまったあなたは、無様に勃起してしまっているイチモツを凝視される。匂いを嗅ぎ、しばらく考えこむ彼女。次の瞬間、彼女は恐る恐る勃起したイチモツを咥えこむと、上目づかいで口淫を始めるのだった…。あなたは、ただ快楽に身を委ねることしかできなかった…。■各章のトラック詳細◆トラック概要◆・全9章構成・本編収録時間…約112分・(SE無し差分含む)合計収録時間…約224分▼1章:褐色占い師との出会い〜ちん嗅ぎ悪霊診断〜[出会い、匂い嗅ぎ、悪霊診断]霊障に悩むあなたは、有名な占い師がいると聞きある路地裏にやってきた。そこにいたのは、褐色の肌に加え風変わりな衣装を身にまとい、真剣な目つきであなたを凝視する美人な占い師だった…。彼女はあなたを一瞥すると、心配そうな表情でつぶやく。「完全に憑かれていますね…その…あなたのおちんちん…。」彼女はおもむろにあなたのズボンを下すと、露わになった肉棒を凝視し始め、なにやら考え込むのだった…。「ええ、あなたは完全に憑かれていますね…。その…あなたのおちん…ちん…に……」「すんっ…すんすんすんっ…あっ、動かないでください…!匂いを嗅ぐのも霊を観察する方法の1つですから…」▼2章:呪われたイチモツを咥え込み、お試しフェラ抜き[フェラ、ごっくん、匂い嗅ぎ、射精]霊障の原因が分かったあなた。どうやら、イチモツに悪霊が取り憑き、精液には呪いの影響が出ているようだ…。占い師は、さっそく除霊するために躊躇なくあなたのイチモツを咥え込む。そこまでしてもらうのは…と一瞬思ったあなただったが、こんな機会は二度とないと思い快楽に身を委ねることにした。彼女のぎこちない舌使いが逆に心地よく、思いっきり口内に射精してしまうのだった…。「はぁ……むぅっ…ん…んんぅ…ちゅぢゅっ…んく…じゅぷっ、じゅるっ…ん…ぐぽっ!…ぐぽっ!…ぐぽっ!このように…ぐぽっ!…ぐぽっ!…くちびりゅでおちんちんをしごきつつ…ぐぽっ!…じゅるっ…れろれろ…れろぉ…おくひのにゃかで…舌を絡ませ…てぇ…おちんちんを甘く刺激さへていきまひゅ…じゅる…ちゅぢゅ…んっ…ちゅぢゅうううううう…じゅるっ…」▼3章:耳元フーフーされながら産地直送マン汁ローション塗りたくられて手コキ射精[耳元フーフー、オナニー、マン汁をローション代わりに手コキ、射精]どうやら、今回の悪霊はかなり強力なようで、祓うには順序を追う必要があるらしい。いきなり性行為をしてイチモツ本体に憑いた悪霊にアプローチするのではなく、先に呪われた精液を出来るだけ排出してしまったほうが都合が良いようだ。そのため、まずは手コキで精液を少しでも出しておくことになった。彼女は、「気休め程度にしかならないと思いますが…」と付け加え、なんと自分のおま〇こをかき回し、溢れてきた愛液をローション代わりに手コキをしてくれるのだった…。あまりの背徳感に、あなたはただ射精を繰り返すしか出来なかった。「んっ…えへへ?見てください…私の指…すっかり糸をひいて…愛液でぬめぬめになってしまっています。」▼4章:跪いて甘噛み亀頭フェラ&パイズリしてくれる占い師[甘噛みフェラ、パイズリ、顔射]普段ならとっくに力尽きているであろうイチモツは、まったく動じていない様子でビンビンに勃起している。これが呪いの効果らしい…。占い師があなたの前に跪き、亀頭を口に含んだかと思うと、強烈な刺激が脳天まで駆け抜ける。どうやら、彼女は亀頭を甘噛みしたようだ…。普段なら多少の痛みを感じるのだろうが、呪いの影響を受けているイチモツは痛みを快楽に変換してしまい、感じたことのない快楽に身を委ねるあなた…。唾液でトロトロの口内に時折歯の異物感が交わり、強烈な射精欲に支配されたあなたは、つい彼女の綺麗な顔面に射精してしまうのだった…。「ぐぽ…ぐぽ…ちゅるっ…かぷぅ…ん…じゅるるっ…ちゅぱぁっ…はぁ…ふぅ…少し痛かった…ですか?あなたの亀頭が…ぷりっぷりで…剥きたてのエビのように美味しそうだったため…つい甘噛みしちゃいましたなぁんて…ふふっ、すみません」▼5章:おま〇こ準備運動〜占い師のふわとろ濃密ま〇こをクンニしてあげる〜[クンニ、優しく手マン、キス、マン汁しゃぶらせ]相変わらずイチモツはビンビンだが、彼女が見たところ、それなりに悪霊や呪いは弱体化しているようだ。彼女は完全に祓うために、今すぐ挿入をするべきだと言うが、あなたはそれを拒んだ。流石に前戯もなしに挿入するのは気が引けるため、準備運動も兼ねてクンニをすることにしたのだ。想定外の提案だったのか少し驚いたようだが、あなたの熱意に負けてOKしてくれる彼女…。あなたは彼女を机の上に乗せると、股を開き、露わになった綺麗なアソコに舌を這わせ、念入りに舐めまわすのだった…。「これで…股を開けば舐めやすい…でしょうか?あ…でも…その…クリ…トリス……は…あんまりいじめないでくださいね?その…ここ、とても弱いので…」▼6章:裏路地の情事〜怪しげな褐色占い師に特大ちんぽを突っ込んでアへオホえっち〜[セックス、バック、中だし、オホ声、潮吹き、キス、耳舐め]いよいよ悪霊が憑いたイチモツを彼女に挿入し、祓う時が来たようだ。「性行為に縁が無かった悪霊を満足させられるように頑張ってください」と占い師に指示されたあなたは、頑張って腰を振り、彼女と交わる…。彼女も全力でイチモツを締め付け、悪霊に出て行ってもらえるように祈り続けているのが伝わってくる。彼女の喘ぎが、心の奥深くまで快楽で満たされたような甘いオホ声になるにつれ、徐々にイチモツの違和感が無くなっていくのを感じる…。最後に彼女の一番奥に中出しをキメたとき、あなたのイチモツから悪霊の存在が抜け落ちるのを確かに感じた…。「おほっ…おほっ…おほぉおおうっ…もうイクっ…イクイクイッ…んぅ、イキそうれふぅぅっ…一緒にっ…一緒にイキましょうっ…はぁっはぁ…オマンコ絞めますからっ…一緒にっ…ねっはぁっふぅ…いき…ますよっせぇ〜〜〜…のっ…ぎゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ…んっ…ほぉおおぉおぉ〜〜〜〜〜っ…」▼7章:不浄な精液を掻き出すために手マン責め[激しい手マン、潮吹き、あへあへ]悪霊は彼女の献身的なセックスに満足したのか、完全に祓えたようだ。ただ、まだ彼女の膣内には精液が残ってしまっていることに気づいたあなた。遠慮する彼女だったが、どんな影響があるか分からないため、秘部に指を突っ込み精液を掻き出すことにした。ぐちょぐちょといやらしい音を響かせ、彼女の膣から精液が流れ出してくる…。当の彼女は、手マンで乱暴にかき回される快楽で足をがくがくと震わせ、イキ潮をまき散らしていた。それでも不浄な精液は出し切らないといけないので、あなたは容赦なくかき回し続けるのだった…。「あっ…あぁっ…待ってくださっ…んぅっ…そ、そんなにオマンコの中を激しくされたらぁああっ…んぁあんっ!く、クリトリスっ…そこは大丈夫ですって…えっ…んぁあんっ!はぁっ…はぁ…だめっ…イッた後だからっ…んぅ…私も敏感になってるんですっ…んぅっ…あっ…ふにゃあぁっ…あっ…んふぅぅぅ〜〜〜〜っ」▼8章:褐色ま〇こを味わいつくす〜虜にするまで辞めない精子叩きつけプロポーズセックス〜[オホ声、キス、種付けプレス、アナルを触りながらSEX、容赦ないピストン、脇舐め、責任とってください]手マンですっかりとろけてしまった彼女…。再び性欲に火がついたあなたのイチモツは、見事に勃起してしまった…。悪霊は既に祓ってあるので、今度は完全に二人っきりのセックスが楽しめると思ったあなた。彼女は抵抗する様子もなく、あなたのイチモツを受け入れるために自ら股を開いた…。「やばぁぁあ〜〜〜っ!はぁっはあっ、えっえっ、好きっ!?私と結婚したいっ…て…えぇ…えおほぉおお!?おほっ!んほっ!おぉおおっ!しぇー液っ!どんどんくりゅっ!中出じぃっ!くい打ぢぴしゅとぉおんっ!ああああしゅきしゅきぃっ!私もあなたのことしゅっきいいいいいいっ!」▼9章:【後日談】妻になった褐色占い師をアナル掘削〜寝バック体位で幸せを刻み付ける〜[アナルSEX、オホ声、潮吹き、射精]あれからしばらく経ち、あの褐色占い師はあなたの妻になっていた…。今日は休みなので、愛する妻と一日中交尾することを決めていたあなたは、新しい挑戦をすることにしていた。彼女の全てと繋がりたいあなたは、ついにアナルにまで手を伸ばすことに決めたのだ。恥ずかしがる彼女をよそに、まずは念入りにほぐすと、寝バックの体位で容赦なく挿入する。イチモツを突っ込むと同時に彼女は嬌声を上げて潮を噴き、ベッドがびしょびしょになる…。あなたは、強烈な征服感に興奮しつつ、彼女のお尻の穴が自分の形になるように虐め抜くのだった…。「ふぇぇ…まだ…亀頭だけ?う、嘘…これ以上は…あっあっ…んんんんんんん!?痛っ、ちょっ…んんぅ!んふーっ!んふーっ!まって…これ以上は無理ですっ…ふぅっふぅっやっぱりアナルはだめですっ…一気に押し込むっ!?…無理無理無理むっ…りぃ…あ…おっ…んっおぉおおおぉおおぉお〜〜〜っ!?」■クレジット紹介▼収録内容本編wav&MP3ファイルSE無し差分ジャケットイラスト&全裸差分イラスト&ロゴ付イラスト台本▼シナリオ星崎梓様▼イラストぽかちゅ様▼声優陽向葵ゅか様▼ロゴ&概要デザインカジデザイン様▼使用スタジオねこの手スタジオ様▼利用させて頂いた効果音効果音ディーブルースト様【色んな効果音集100】タイガーリリー様 【効果声素材集 by tigerlily】DLsiteクリエイター学園様の素材その他フリー素材自作SE等▼企画・製作めろん堂
KU100

〜委員長は性癖デパート♪〜性の探求心旺盛な清楚風ドスケベ委員長の従順肉バイブにされる性活

■キャラクター紹介♪名前:柏崎 風香(かしわざき ふうか)…CV:陽向葵ゅか様・年齢:18歳・身長:158cm・体重:49kg・B:96cm・W:69cm・H:86cm学級委員長「柏崎 風香」は、全てが清楚で美しいクラスのアイドル的存在だった。ただ、それはあくまで表の顔だったようだ。…今あなたは委員長に馬乗りにされ、だらしなく勃起したイチモツをトロトロのおま〇こで咥えこまれてしまっている…。スケベな交尾音を鳴り響かせ、一心不乱に快楽を貪る委員長。デパートのように色々な性癖を合わせ持つ委員長は、まるで清楚の皮をかぶった性欲の化身のようだった…。■トラックリスト…本編約120分プロローグ:コソコソ囁き声でお昼休みの待ち合わせ1章:ドスケベ委員長のねっとりフェラ精飲2章:放課後の家庭科室で性欲解放〜蒸れ蒸れおま〇こセックス3章:【密着囁き】図書室の本棚の裏で、声我慢しながら手マンと手コキでイチャイチャする♪4章:乳首責めをご所望の委員長をじっくりいじめてあげる。5章:【脇舐め】体育で汗をかいた後の’蒸れた男’の全身を舐めまわしたいらしい…。6章:両親不在の自宅に誘われてアナル開発のお手伝い〜アナルセックス〜7章:探求心旺盛な委員長の尿道開発のお手伝い8章:【結局お泊り】精力剤をがぶ飲みさせられて朝までセックスした時の「午前4時の委員長」■クレジット紹介♪▼収録内容本編wav&MP3;ファイルSE無し差分ジャケットイラスト&差分イラスト台本▼イラストGo-1様▼声優陽向葵ゅか様▼ロゴ&概要デザインカジデザイン様▼利用させて頂いた効果音効果音ディーブルースト様【色んな効果音集100】効果音ディーブルースト様【色んな効果音集100パート2】タイガーリリー様 【効果声素材集 by tigerlily】DLsiteクリエイター学園様の素材その他フリー素材自作SE等▼企画・製作めろん堂サークルページ?X(2代目)?
アナル

【アナル】【超甘オホ×超純愛】〜座敷牢の鬼姫〜大人に内緒でオナホ鬼と密会したらドスケベ強●精液搾取されちゃいました♪

◆キャラクター情報◆名前:夜妖 鬼姫(やよう おにひめ)・年齢:不明(主人公の先祖のことも知っている…。)・身長:155cm・体重:46kg・B:101・W:63・H:87鬼姫曰く、鬼の中でもかなり高位な存在らしい…。名前に「姫」が付くということは、そういった立場だったのかもしれない。主人公に対して敵意は無く、むしろ歓迎してくれているようだ。座敷牢に幽閉されているのは迫害などではなく、「外で悪目立ちしないように」という先祖の計らいらしい。◆本作品のストーリー概要◆ー昔ながらの家屋には、稀に’座敷牢’と呼ばれる部屋が存在するー夏、母方の実家に帰省したあなたは、家の裏手に普段は使われていないという薄気味悪い倉を発見した。大人たちには口酸っぱく「古い倉で危ないから近寄るな」と言われていた。でも、こんなド田舎の村じゃ大した娯楽も無いし、暇で暇で仕方がない。退屈していたあなたは夜、例の倉へと肝試しに行くことを決めたのだった…。家族が寝静まった夜、さっそく倉に行くことにした。真っ暗な倉を懐中電灯の明かりを頼りに探索する。特に面白いものも無いので帰ろうかと思った矢先、ふと二階へと続く階段を発見した。不思議と興味をひかれたあなたは、恐怖心を押し殺し階段をゆっくりと登っていく…。二階には小さな牢屋のような空間が広がっていた。現実離れした光景に頭が混乱する。…がさ…がさ…、何かが動く物音が聞こえる。「…っ!誰じゃ?」突然の声に心臓が飛び出しそうになる。懐中電灯に映し出された声の主は、白い肌に綺麗な白い髪、そして…角の生えた、美しい少女だった…。◆トラック概要◆・全7章構成・本編収録時間…1時間37分・(SE無し差分含む)合計収録時間…約3時間14分▼1章:座敷牢の主との出会い〜あいさつ代わりの濃厚キス責め[キス責め、手コキ、射精、淫語、胸揉み]鬼姫に出会ったあなたは、座敷牢のカギを開け中に入るように命令される。あまりの美しさに我を忘れたあなたの体は言うことをきかず、気が付いたら中に入ってしまっていた。いつのまにか近くに迫ってきていた鬼姫に抱き着かれたあなたは、いきなり唇を奪われてしまった…。「ん〜〜〜…ちゅっ…ちゅ…ちゅちゅう…んぅ…。ああっ、やはり生のキスは良いものじゃのぉ♪ちゅ…ちゅる…ちゅちゅう…んぅ…ほれ、もっと舌を絡めてこんか?わらわを楽しませるのじゃ♪」▼2章:鬼の妖力に魅了されて強●交尾[挿入、中出し、久しぶりのSEX、淫語、お掃除フェラ]散々キスをされ、鬼姫のオナサポによって射精したにもかかわらず、一向に勃起が収まらないあなたは、鬼姫に促されるがまま座敷に寝かされる。いつもなら1度の射精で十分満足するはずなのに、一向に興奮が醒めない。おかしい…。何をされるのかと疑問に思ったが、なんと鬼姫はおもむろにあなたにまたがり、自らの蜜壺にあなたの一物を挿入した。「何故お主の上でまたがっているのかじゃと?察しが悪いのぉ〜交尾をするからに決まっておろう?いや、今の時代ではSEX…と言った方がわかりやすいのかのぉ?んっ…んんぅ…久々の交尾じゃ…オマンコの入り口がぎちぎちじゃな…少し強引に…んっ…んん…?膣口に少し突っ込んだだけで、チンポがさらに硬く…んうっ…?なんという勃起力じゃ…これは想定以上じゃぞっ…ならば…一気に…んくっ…あっ…ああぁんっ?あっは♪すんなりと入ったのぉ?」▼3章:鬼姫のご奉仕耳舐めで癒される[淫語、耳舐め]昨日のセックスですっかり体力を消耗しきってしまい、中々えっちな気分にはなれないあなた。そんな時、鬼姫がある提案をしてきた。なんと、耳舐めをして疲れた体と精神を癒してくれると言うのだ。あなたは断る隙も無く、鬼姫の妖艶な舌使いに篭絡されてしまうのだった…。「んちゅっ…れろ…れろれろれろぉ…ちゅぱちゅっ…ちゅ…ちゅちゅう。ふふっ、軽く耳の淵を舐めただけなのに…もうびくびくしておる?ちゅ…ちゅちゅう…れろれろれろれろ…れろぉ…んちゅ…ちゅ…んん…ちゅぱっ…ちゅっ…ちゅ…ちゅうううううう…ちゅぱぁっ…はぁ…ふぅ…。ふっふっふ…どうじゃどうじゃ〜〜?とぉ〜〜〜〜ってもっ、気持ちいいじゃろ〜?」▼4章:【逆転】就寝中の鬼姫に内緒で夜●いセックスを決行〜メスま〇こ陥落[夜●いSEX、オホ声、挿入、キスで喘ぎ封じ、クン二、手マン]ある夜、いくら寝ようとしても、鬼姫の色っぽい表情や、全てを包み込む肉壺の感触を思い出してしまい、どうしても性欲を我慢できなくなったあなた。おそらく就寝中であろう鬼姫の元へ行き、その体を味わうことを決めたあなたは、夜●いを決行するべく座敷牢へと向かう。かわいらしい寝顔で惰眠をむさぼっている鬼姫を発見したあなた。一切の躊躇なく、乱暴に下着をはぎ取り、その肉壺にいきり立った息子を突っ込み、欲望の赴くままに鬼の膣穴を凌●する。「すぅ……すぅ…んっ…んふぅ〜…ふぅ…すぅ…すぅ…。な、なんじゃっ!?お、お主!?一体何をしっ…んぁああんっ!な、何を勝手にわらわのオマンコに挿入しているのじゃっ!まっ、待てというにっ…んくっ…SEXならわらわが起きている時にさせてやるからっ!待ってっ…んんっ…まだオマンコが濡れていないんじゃっ…なのにそんなに乱暴にされてはっ…い、痛いじゃろうっ!一体どうしたんじゃっ…急にこんな夜●いのようなことを…んにゃあっ?」▼5章:【完全敗北】朝まで徹底的に鬼の肉壺に精液搾取されちゃいました…。[逆レ●プ、騎乗位、挿入、中だし、連続射精、フェラ、淫語]夜●いを決行し、鬼姫を凌●して満足していたあなた。ただ、あなたは鬼姫の本当の恐ろしさをまだ知らなかった…。翌日、また少しだけ肉穴を使わせてもらおうと思っていたあなたを、満面の笑みで鬼姫が迎える。その日、あなたは鬼姫の妖術によって精力を底なしされ、地獄のような連続セックスをすることを強●されるのであった…。「ふふっ…騎乗位でその欲求不満なすけべ棒を搾りまくってやろう♪んふっ…ひひひひひっ♪やはりっ…んんっ…若くて元気な雄との交尾は最高じゃのうっさあ出せっ…昨日のお返しじゃっ…朝が来るまで何回でも射精させてっ♪その金玉の中をからっからにしてやるぞっ!おおっ…おおおおっ…くるくるっ、おおおっ?きたきたぁああっ…?あっつ〜〜〜い、すけべな乳液っ?オマンコの中に熱を感じるぞぉっ♪」▼6章:交尾したまま鬼姫を外の世界に連れ出し、野外アナル責め[オホ声、アナル責め、羞恥、アナル中だし、野外プレイ]鬼姫と出会い、早くも2週間が経とうとしていた。この日、あなたは鬼姫を座敷牢から外の世界へと連れ出す決心をした。あの狭い座敷牢に、この愛らしい少女を閉じ込めておくことに、罪悪感を抱いていたからである。ただ、意味も無く連れ出して歩くだけでは、慣れない世界に委縮してしまうかもしれない。その時、あなたは閃いた。いつものように鬼姫とセックスをし、陰部が繋がったまま外出することで、興奮によってあまり緊張せずに過ごせるのではないか?妙案にニヤケが止まらないあなたは、この考えを実行に移すことにした。「おっ、おおっ…。なんじゃっ、わらわを抱き抱えて…どうするつも…んうっ、このまま入れるのかっ…?んっ…ああんっ?小柄とはいえわらわの体を持ち上げたまま挿入するとは…。お主…人間のわりには力持ちなのじゃな♪って、お、おいっ、どこへいく?ま、まさかこのまま野外へ出るつもりではなかろうなっ!?」「ひぐっ、まっ、痛っ、いくらこの鬼姫でもっ、アナルの方は未経験っ、処女なのじゃーーっ…!あっ、だめっ、だめだめだめだめだめっ、無理無理っ、むっ…ぐうううううううううううっ!…はーっ、はーっ、はーっ…はぁ…?ほ、本当にいれおった…。」▼7章:鬼は人の子を孕まないらしいけど、奇跡を信じて本気の連続中出し[中出し、キス責め、連続射精、アナルセックス、ラブラブSEX]帰省も終盤に近付いてきた…。これまでの人生で最も充実した日々を過ごしたあなたの中には、鬼姫に対する明確な愛情が芽生えてきているのを実感していた。その愛情を、どうにかして形として残したい…。そう、あなたは鬼姫を孕ませ、鬼姫との愛の結晶を作ることを望んでいるのであった。夜、あなたは大きな覚悟を背負い、鬼姫の元へと向かった。鬼と人間の間に子を作るのは容易ではないことは分かっていた。ただ、それでもあきらめずに鬼姫に子種を注ぎこみ続ければ可能性はある!そう信じたあなたは、鬼姫を孕ませるべく、決死の覚悟を持って蜜壺を責め立てるのだった。「む?なんじゃ?わらわとの子が欲しい…じゃと?気持ちは嬉しいのじゃが…んんっ…?鬼は…人間の赤ちゃんを孕むことは叶わんのじゃ…。種族の違いばかりは…どうしても、な…。そんなことは関係ない?絶対に孕ませる…?お主というやつは…。はははっ♪やっぱりお主は面白い奴じゃっ…ならば気が済むまで中出しするとよいっ?んんっ…おっ…ほおおおおうっ!」■クレジット▼収録内容本編wav&MP3ファイルSE無し差分ジャケットイラスト台本▼シナリオ星崎梓様▼イラストraiou様▼声優陽向葵ゅか様▼ロゴ&概要デザインカジデザイン様▼使用スタジオねこの手スタジオ様▼利用させて頂いた効果音効果音ディーブルースト様【色んな効果音集100】タイガーリリー様 【効果声素材集 by tigerlily】DLsiteクリエイター学園様の素材▼企画・製作めろん堂