エロ同人 【人妻】精子至上主義 〜いかなる非同意性行為も正当化される街〜2
★冒頭20Pまでの体験版有り★**【ストーリー】**全作品の続き。朝、病院のベッドで目覚めた俺は、記憶を失っていた。なぜここにいるのか、事故に遭ったのか、それすら思い出せない。担当医の女医に事情を聞くと、彼女は平然と言った。「この国では、男性が女性を●すのは当然の権利ですよ。男は犯し放題なんです。それが法律です」……は?意味が分からず混乱する俺は、急いで病院を飛び出し、街へと出た。すると、すぐに美女の警察官と遭遇した。試しに「服を脱げ」と言うと、彼女は顔を赤らめながらも素直に従い、その場で犯してしまう。周囲の人間は誰も止めない。むしろ普通の光景のように通り過ぎていく。「男性が女性を●すのはこの国の法律で認められた権利です。何がまずいかわからないです」俺だけが動揺している。この街では、**男性が女性を同意なく●すのは完全に合法で、社会的にも当然の権利**と認識されていた。女性たちは基本的に嫌がるが、「受け入れるしかない」と諦め、従うのが常識となっている。俺は混乱しながらも、次第にこの世界の‘ルール’に飲まれていく。高飛車な人妻社長、体育会系の大学生美女、アルバイトの美女、そして担当医の女医……手当たり次第に女性たちを捕まえては、その場で犯していく。最初は罪悪感があったが、誰も咎めず、女性たちも「普通のこと」として受け入れてくるうちに、俺の中で何かが変わっていく。これは夢か?それとも俺が知らない‘本当の世界’に、気づいてしまっただけなのか――。**【収録内容】**・全110P・フルカラー本編:94P・白黒本編:94P・おまけイラスト:16P**【SNS】**SNSでもイラストを投稿しています。続編や新作の告知もSNSでするので、フォローしていただけるとうれしいです。X: @toroyumekojo**【注意事項】**※本作品はフィクションです。実在の団体・人物とは一切関係ありません※犯罪行為を助長する意図は一切ございません