パイオハサーム

エロ同人

【人妻】NTR新婚旅行〜夏の夜はまだ深く…〜

新婚旅行で海に来たレイコとユキヒロ。二人がパラソルの下で休憩していると、少し離れた場所でムキムキのヤンチャな男たちが大音量の音楽をかけながらBBQを始めていた。叫び声や笑い声がうるさく、空き缶や燃え残った炭が周囲に散乱し、近くの家族連れが迷惑そうな顔をしている。「なんかマナー悪いわね……。せっかくの綺麗な海なのに、ああいう連中が台無しにするのよね」(正義感の強いレイコはその光景が許せない様子だったのだろう)ユキヒロが飲み物を買いに一旦その場を離れていたときだった。グループのリーダー・ヤマトがニヤニヤしながら取り巻きと一緒にレイコに近づいてきた。「え…?」人の気配を感じ振り返るレイコ。ヤマトは上から下までレイコのビキニ姿を舐めるように見てニヤリと笑う。「ねえ、白ビキニのお姉さん! 一緒にBBQどう? 肉余ってるぜ! 酒も飲もうよ〜」さすがにカチンときたレイコは即座に冷たい視線を向け、きっぱりとした強い口調で注意した。「あなたたち!いい加減にしなさいよ!ゴミも捨てっぱなしで周りが迷惑してるのわからないの?」勇敢に注意をするレイコ。この後…彼らの餌食になるとも知らずに…。
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【人妻】人妻師範の屈辱NTR

58ページ大ボリューム!NTR作品!〜あらすじ〜誠武館の道場は柔らかな陽光が畳の上に差し込み、静かな熱気を帯びていた。汗の匂いと、木と革の擦れる音が混じり合う、いつもの稽古の時間だ。「もっと腰を落として! 息を止めないで、丹田に力を入れなさい!」師範ナナコの声が、道場に凛と響き渡る。人妻でありながら黒帯八段の実力を持つ彼女は、今日も白い道着をぴったりと纏い、弟子たちを厳しく指導していた。豊満な巨乳が道着の胸元を強く押し上げ、汗で湿った布地が肌に張り付き、深い谷間を艶やかに浮き彫りにしている。引き締まった腹筋、むっちりと肉厚な太もも、しかしその全てが長年鍛え上げられた戦士の肉体だった。夫のシンヤは道場の隅で優しく微笑みながら、妻の姿を見つめていた。「ナナコ、今日も熱が入ってるな。みんな、師範の言う通りにやれよ」シンヤは穏やかな声で弟子たちをフォローするが、自分はナナコほどの実力はない。それでも夫婦二人でこの道場を切り盛りし、穏やかな日常を守ってきた。弟子たちも汗を流しながら稽古に励んでいたが、休憩の合間に小声で囁き合う声が聞こえてきた。「なぁ……最近、近所で妙な噂が流れてるよな」「またあそこの建物、風俗店に変わったらしいぞ、って……」「何やら物騒だよな。中には道場も風俗店に変わってるって話、俺も聞いたぜ。しかも師範が直々に客の接待してるとか……」「まさかうちが……いや、ありえねえよな。うちには最強のナナコ師範がいるんだから」その言葉に、ナナコは軽く眉を寄せたが、すぐに気を取り直して声を張り上げた。「こら!そこ!おしゃべりはしないで!休憩は終わり! 次は組み手よ!」しかしその瞬間、道場の引き戸が乱暴に開け放たれた。