がいたえまかく

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【ふたなり】最強淫魔の我が人間ごときに屈するなんて

魔界最強の淫魔リリスは、他者を見下し己の魔力に溺れている今日も食事と称して人間の処女を襲いに外界へ出向く「いい匂い」のする女の夢へ入り、いつものように力ずくで行為に及ぶリリスだが今日の女は何か様子がおかしい…危険を感じたときにはもう遅かった静止しようにも言うことを聞かず、耐えきれずに一度目の放出そのまま続けて攻められ二度三度と簡単にイかされてしまう最後の力を振り絞り自慢の巨根を強引に挿入するリリスだったが…---------------------------------------------------------------------最強のふたなり淫魔が人間ごときにイかされまくってしまうお話です63ページ中Hシーンが46ページそのうち差分演出が8ページ
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【ふたなり】勇者ナフリタの冒険

百年に一度生まれるとされる、天に二物を与えられし者勇者ナフリタは剣の腕では負け知らず魔王討伐の旅に出る前の最後の試練として大精霊エレジアの儀式を受けることになるそして待ち受ける’儀式’…大精霊エレジアによってもたらされたのは、初めての勃起、初めての快楽、そして初めての射精…ナフリタの素質の高さゆえに終わることのない儀式恋人であるフィールへの想いゆえ、心では必死に抵抗するがフィールとでは決して味わうことのできない快楽に墜ちていくナフリタの体そして心……――――――――――――――――――――――――75ページ中62ページがHシーン(本番なし)プレイ内容:手コキ・布コキ・フェラ(口内&口外)・パイズリ連射に次ぐ連射でオモチャのようにイカされまくる無様な勇者のお話です
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【ふたなり】くのいちん肆

※この作品は「くのいちん総集編」の続編となっています。過去作を読んでいなくても大丈夫なように描いたつもりですが、こだわる方は購入をお控えください。
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【ふたなり】くのいちん総集編

※注こちらは他サイトで先行販売していたシリーズの総集編となります。内容に追加や変更はありませんので、他で購入された方はご注意ください。――――――――――――――――――――――――――――――――――『壱』「竹田家」最強の忍’疾風のいぶき’愛するお館様のために任務に励むが一瞬の隙を付かれ敵に捕まってしまう敵対する「得川家」の忍’水蓮’の術で拘束されたいぶきは抵抗することも自決することも叶わず水蓮の手によって望まぬ快楽を与えられ続け……『弐』一晩が過ぎ、昨夜の悪夢を払拭するべく今度は水蓮の責めを耐えるいぶきそこへいぶきの妹分である’灼熱のかりん’が現れる捕らえられたように見せかけて水蓮の隙を伺うかりんだが凌●を再開する水蓮にあっけなくイかされてしまういぶき今まで耐えられていたのは水蓮が手加減していたのだった弟子であり妹であるかりんの目の前で快楽に負けてしまういぶき師として姉として愛していたいぶきが堕ちる姿を見せつけられてしまうかりん弱点である乳首、そして亀頭を触手で執拗に責められ続け…『参』水蓮による凌●も三日目に鋼の意思で耐えるいぶきに対してある賭けを提案する水蓮目隠しをされたかりんを引き連れて「これから30分の間に一度でもイったら、かりんの処女を奪うただし耐えられたら二人とも開放する」水蓮の責めにも慣れてきたいぶきはそれを了承する…が襲ってきたのは今まで味わったことのない「ぱいずり」なる行為だった初めての感覚に為す術なく1分で射精してしまういぶきしかし初めからいぶきを玩具にすることしか考えていない水蓮は次に「かりんに気付かれなければ射精はノーカウント」との条件を出す条件を飲むしかないいぶきは連続絶頂しながらも「まだイってない」と気丈に振る舞うそして更に水蓮の奥の手が伸びる…――――――――――――――――――――――――連射・寸止め・連射で快楽落ちさせられる、ふたなりくノ一のお話壱・乳首責め弐・触手攻め参・パイズリという構成になっています。本番行為は一切ありません。サンプルを見ていただくとわかりますがPC等の横長画面でフルスクリーンで見る前提で作ってあるので1ページのサイズが普通の漫画より横長で正方形に近く見開き表示に特化した描き方をしているため(サンプルを半分に割ったものが1ページです)単ページ表示では非常に読みづらいと思いますので、ご注意の上お買い求めください各巻の表紙やオマケが40ページあるため漫画部分は実質178ページうち差分表現が30枚ほどあります
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【ふたなり】くのいちん完

※この作品は「くのいちん肆」の続編となっています。壱〜参までの過去作は読まなくても大丈夫なように描いたつもりですが肆とは直結しているため、こだわる方は肆を買っていただくか購入をお控えください。「ふたなり女の子がレズエッチしてたらそれで十分だよ!ストーリーは自分で適当に補完するよ!」という方は気にせず単体でお楽しみください!