ぴよころた

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【ふたなり】一九はトンチで何でも解決する 前編

今まで気になった相手をハメ堕としてどうにかしてきた一九(ニノマエ イチジク)はすぐに自分のトンでもふたなりチ○ポで解決しようとする癖がついていた。今回は新任のおっぱい教師が気になり、接点を持とうと画策。指導室に呼び出され二人っきりになったのはいいものの、教師のおっぱいがまだ本気じゃないことが判明し興奮のあまりに勃起が止まらず困ったことに・・。本編70
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【ふたなり】一九はトンチで何でも解決する 中編

新任教師の「雛子先生」の隠された超乳に興奮し過ぎて精液をぶちまけまくってしまったイチジク。あまりの激しい射精の物音に踏み込んできた風紀委員の「近藤撫子」も落としてあとはぶちまけた精液を始末するだけ。ちょうどイチジクがやらかした後始末係でもあった「多食聖子」もいて、もう問題がないように思えたが・・。いつも通り食ザーで後始末していた聖子が予想外に過剰発情、その誘惑に負けるイチジク。超勃起しているイチジクを無理矢理抑えこませてのエッチが始まる。だが、あまりに強引に抑えこんだそれは勃起を持て余し過ぎてぎちぎちのみちみちになり射禁状態に。溜めに溜め込まれた精液は濃縮固形化してつながり「ザー麺」となり制御不能な射精となって二人に炸裂する。本編71文字なし71
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【ふたなり】改・竜居区調査日誌2 後編〈波乱の予感〉

キンタマで相手を押し出し合う競技「プレスボール」。その決勝戦「志田桐 雲雀」と「藍手 美緒」の試合が開始される。前者は超絶巨タマの反則級王道、後者はタマとタマチチという特殊二刀流。二回戦での下剋上を思い出させる組合せに誰にも勝敗の予測がつかない。次々と波乱展開を見せる試合の果て。快楽のスイッチが入った雲雀の勃起と膨張が止まらない。「もう選手のキンタマデカ過ぎて競技にならないですよね〜〜」ついに進行役がぶっちゃける。想像以上のスペックが集結した今回の淫ハイはまだまだ波乱の予感。