スーパーイチゴチャン

アナル

【アナル】ジム先生から逃げられない〜中年外国人男性に入り浸られて〜

登場人物杉田 莉歩 二十三歳 会社員 身長155センチ。控え目な性格で大人しい女の子。性的にも奥手だがセックス自体もオナニーも実は好き。身体は恵体だが職場は女性ばかりで出会いも無い。暇な時間を少しでも有効利用しようと英会話教室へ通っている。 従順な地味爆乳。ジェイムズ・ホワイト 通称:ジム 四十三歳 英会話講師 バツ3。身長2メーターのアメリカ人男性。表向きは紳士的だが、中身は小柄なアジアン女性好きのどエロでドS。 特に従順で大人しい、地味巨乳女が好物。簡単に女とヤレる日本が気に入り、あわよくば永住をと目論んでいる。独占欲が強く、嫉妬深い。女を支配下に置く乱暴なセックスが好き。精力絶倫。 あらすじ主人公の莉歩は自身の通う英会話教室の講師ジムからある日突然誕生日プレゼントを貰い、告白される。誰からも好かれるナイスミドルなジムに好意を持っていた莉歩は戸惑いながらもデートをする事に。紳士的な風貌のジムだが、実は日本人女性が好むガイジンを演じている。狙うは若い地味爆乳。莉歩は知らぬ間にジムにロックオンされていた…。付き合いが進むにつれジムのセックスは自分本位なものとなり、やがては厳しい束縛へ……。しかし莉歩はジムへの恐れよりも、更に強い快感を求めている自分の変化に気付いて行く。急激な生活の変化と、不安な気持ちに苛まれる莉歩。管理され服従させられ、犯●れる日々。素敵な出逢いは、次第に淫猥さを帯びて行く……。漫画135ページ原作 DragoN9作画 みさおか
エロ同人

【人妻】スーパーイチゴチャン総集編

★5/7アップデート!作品ごとにフォルダ別けし、読みやすくしました★サークル スーパーイチゴチャンの約二年半の集大成です。※純愛、ギャル、逆ハーレム、凌●、近親相姦、外人、処女、NTR……色んなジャンルをお楽しみ下さい♪全10作品+描き下ろし27ページを含む合計905ページです!色んなおっぱい詰まってます♪■■収録作品■■■それでも僕は優乃が好き2021/10発行■ふたりの初めて憧れセックス2022/01発行■陰キャだってギャルとヤリたい!2022/03発行■僕の長身爆乳彼女は寝取らせない!2022/06発行■ジム先生から逃げられない2022/10発行■彼女を寝取られたけど僕は幸せになります2022/12発行■妻の連れ子の入浴中に…2023/02発行■描き下ろし2024/04■MAMA〜ママを守る為に僕がした事〜2023/10発行■卒業までの三ヶ月2023/12発行■初めての乱交パーティー2024/03発行以上11作品合計905ページ
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【アナル】転職先は社員満足度No.1!〜コンプラまるで無視するなんて!〜

就活に大失敗した主人公:三上幹也。なんとか潜り込んだ会社は――やっぱり超ブラック企業だった。ゾンビと化した幹也。毎日毎日、死んだように働き続け……ついには限界を迎える。逃げるように会社を辞めた……。その後、どうにか転職に成功し、新たな社会人ライフがスタート!――と思いきや。そこで意外な力を発揮したのは、まさかの「ブラック企業仕込みの無駄な根性」と「理不尽に負けない鋼メンタル」だった!そのブラックスキル(?)を武器に、幹也はあっという間に営業成績トップへ。気づけば社内で無双状態に!「……いや、まさかブラック時代の経験がここで役立つとはな」コーヒーをすする幹也の背中から、女性社員が声を掛ける。――社長がお呼びです。「しゃ、社長が……俺を!?」ガチガチに緊張しながら社長室の扉を開けた幹也。そこに待っていたのは、笑顔を浮かべる社長と――まったく予想もしなかった一言だった。その瞬間から始まる、常識をぶち壊すような体験の数々。幹也は思わず呟いた。『この会社どーーなってる!?……社長以下、最高なんですけど!』幹也の常識をひっくり返す日々 が、ここから幕を開ける――
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【人妻】男ひとりバイク旅〜峠の蕎麦屋の若妻編〜

日本縦断バイク旅をする鈴倉史朗(32)無類の温泉好きでもある。彼が山道で見つけたのは、見晴らしの良い場所に佇む古民家風の蕎麦屋。人情味あふれる初老の大将・大作に温かく迎えられ、旅談義に花を咲かせる史朗。意気投合した大作は「温泉があるから今夜はうちに泊まれ」との厚遇を申し出る。大好きな温泉で、旅の疲れを癒やそうと大喜びで招きに応じた史朗だったが…そこで紹介された大作の妻・繭の姿に息を呑んだ…。彼女は、大作とは親子ほども歳の離れた溜息が出るほど妖艶で美しい若妻だったのだ…。その夜…思いがけないこと、が起きた。深い眠りについていた史朗の部屋の障子を開け入って来たのはなんと浴衣姿の繭…。更に彼女の背後から史郎の目に飛び込んで来たのは、異様な眼差しを向ける大作だった…。「大作さん…?」神妙な顔付きの大作の口から出た言葉は…史郎の心を大きく揺さぶった…その言葉とは…「妻の疼きを、若さ溢れるお前さんの男の力で慰めてやってくれないか……」