ソロハンターの生態

Yokohama Junky

【ふたなり】ソロハンターの生態WORLD7

【作品概要】女ハンターが目を覚ますと、そこは女だけの暴力組織「プエラ」の本拠地だった。脱出を試みる女ハンターは幹部が行う快楽拷問を目撃する。射精を封じたペニスを踏みにじり快感を与えていく女幹部から目を離せない女ハンターは、充満する媚香にあてられ、そっと自慰を始める。一方、古龍狩りの女ハンターは極限の調教の中で乳汁を吹き出し絶頂する。母乳とも違うその乳汁は彼女の肉体がかつてモンスターによって改造された証だった。摂取すればまるで麻薬のように人の快感を呼び起こすその体液を絞り出され、利用され、彼女の体への調教は一層深く苛烈に進行する。やがて彼女の脳へは服従の悦楽が刻み込まれるのだった。
Yokohama Junky

【ふたなり】ソロハンターの生態WORLD10

【作品概要】フタナリ襲撃者の拷問は女ハンターを打ちのめし、彼女の心の内を全てさらけ出した。襲撃者は用済みになった女ハンターの処遇を思い悩む。鍛え上げられた筋肉は猟犬として役に立つ、しかし彼女の肉体は性の玩具として極上の満足感をフタナリのペニスに与えた。襲撃者は意を決して女ハンターへの性処理用肉玩具としての改造を始め、体中を性感帯にするために危険な施術を施していく、女ハンターの肉体は襲撃者の望むままに快楽人形として変化していってしまうのだった。そして遂に襲撃者は最後の改造を女ハンターへと施す。それは足の裏への改造だった、足の裏を改造してしまえば歩くだけで絶頂するようになり、まともな人間生活を送ることは不可能になる、しかし女ハンターはその悪夢の改造を情欲の赴くままに受け入れていく。
Yokohama Junky

【ふたなり】ソロハンターの生態WORLD11

【作品概要】フタナリ襲撃者を拘束した古龍狩りのハンターは、そのまま襲撃者を締め落とそうと力を込めるが、彼女の肉体は快楽改造を施された影響で力を込めれば込めるほど性的快感に苛まれる体になっていた。自身での絶頂失神を予期した古龍狩りのハンターは自滅覚悟で最後の力を振り絞り襲撃者を締め上げる。一方、プエラの女隊長との戦いに敗北した女ハンターは女隊長の性処理に肉体を使われていた。女隊長の性欲は底が見えず、女ハンターの体を激しく憔悴させていく。どれだけの疲労感を感じても女隊長の愛撫ひとつですぐ絶頂へ導かれる己の肉体に、絶対的な強者によって嬲られる被虐の悦びを自覚していく女ハンター、彼女は敗北と服従によって得られる多幸感に身を任せていく。そんな陶酔した女ハンターの視界に忌まわしき記憶を呼び起こす存在が現れる。その男はプエラが滅ぼした娼館で妖しげな薬を作り、その薬を使って女を処分していた狂人だった。プエラと友好な関係を築いていたその男は、自ら作った薬を女ハンターに投与しようとする。
Yokohama Junky

【ふたなり】ソロハンターの生態WORLD6

【作品概要】女ハンターを性奴●に堕とした非合法の娼館は、女だけの暴力組織「プエラ・ドラクオ」に壊滅させられる。プエラの戦闘員達は男共を性欲の赴くままに犯し、処刑していった。男共を全滅させ、女達を救い出したプエラの指揮官は、薬で廃人になりかけている女ハンターに目を付ける。一方、襲撃者に拷問を受け続ける古龍狩りの女ハンターは、強靱な精神力で全てに耐え続けていた。強い女への拷問に興奮するフタナリの襲撃者は、肉体をコントロールする拷問器具を使い、女ハンターの性器を操り自らのペニスを刺激させる自慰行為に耽る。自らの膣を襲撃者の自由に収縮させられる未知の快感は女ハンターの精神を確実に蝕んでいく。やがて快楽と苦痛によって女ハンターの肉体は限界に達するが、彼女は鋼の精神力で耐え続ける。しかし……